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アメリカの若年層における日本のマンガ、アニメの浸透度を調査。海外で人気といわれる日本のコンテンツが全体にどれくらい認知されているか、好まれているか、消費されているかを定量、定性の両面から探った。

クライアント:経済産業省

調査内容:
1) 高校生200 人のアンケートによる定量調査
   公立校2校、語学学校1校、その他1団体を通じて実施
   クロスタビュレーション、統計分析
   → 最終調査レポートへのリンク

2) 大学生40 人のフォーカスグループによる定性調査
   地元の大学数校の協力を得て、日本のコンテンツに特に興味を持つ大学生を対象に4セッションのフォーカスグループを実施
   英語のインタビューを日本語でテープおこし、要約作成
   → 最終調査レポートへのリンク

特徴:
リクルーティングが難しい未成年者への一次調査だが、学校を通すことで定量調査を効率よく実施できた。
Cimplexのネットワークと交渉力によって学校の協力を取り付けることに成功した。

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